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変わりゆく竹芝

人・情報・街がつながる、クリエイティブに働き・遊び・暮らす。

すでに完成した「パークコート浜離宮ザ・タワー」「日本生命浜松町クレアタワー」以降、
竹芝・浜松町・汐留エリアの大規模開発は目白押しです。
今年オープンする東京ポートシティ竹芝のとなりには、
ショッピングセンターアトレ竹芝を含んだ大きな商業施設である「ウォーターズ竹芝」も誕生。
東京ポートシティ竹芝は、徒歩10分エリアの扇の要として、新しいコンセプトを持った「住まい」と「暮らし」を提供いたします。

徒歩約10分(800m)エリア
急速に進化する竹芝・浜松町・汐留エリアの「扇の要」に位置する東京ポートシティ竹芝
  • 汐留土地区画整理事業

    再開発される汐留では、日本を代表する企業の新社屋やテナントビル、商店、劇場など、さまざまな機能を持った施設が複合的に開発される予定。

  • 浜松町二丁目4地区計画 【浜松町西口地区】

    シンボルタワー「世界貿易センタービル」(本館)の建て替えを含め、複合ビル5棟を建設する計画があり、先行してオフィスビル「ニッセイ浜松町クレアタワー」(地上29階地下3階、高さ156m、延面積約9万9,300㎡)が2018年8月に竣工。本館の隣には巨大な南館が2021年1月完成を目処に建設中で、その後本館も解体し新しいビルに。
    本館が完成する予定の2027年末にはJRとモノレール、そしてバスターミナルも新しくさらに便利になり、国際会議場の整備や外国人滞在者の支援機能も備えた国際ビジネスセンターとなる予定です。

  • 竹芝ウォーターフロント開発計画 【ウォーターズ竹芝】

    ホテルや劇場がある竹芝ウォーターフロント開発計画が進行中。
    ホテル・オフィス・商業施設等の入った複合ビルと劇団四季の劇場、そして屋外広場などが一つにまとまった文化・芸術を核とした新たなエリアを目指します。2020年春以降段階的に開業する計画です。

    ショッピングセンター「アトレ竹芝」が2020年4月にOPEN予定

    「タワー棟」と「シアター棟」で構成される。

    【タワー棟】

    浜離宮恩賜庭園を臨むゆったりとした空間の中、気軽なカフェから特別な日に豊かな時間を提供するファインダイニングまで、
    ロケーションを生かした過ごし方を提案。

    【シアター棟】

    コミュニティをつくる社交場として、
    日本初のダイアログ・ミュージアムやニュースタイルのコミュニティラウンジ、ナイトクラブラウンジなどを出店予定。
    文化・芸術に触れながら新たな自分を創造する施設を設ける。

  • (仮)芝浦一丁目計画

    水辺を生かしたにぎわいの拠点を芝浦の運河沿いにて計画中。
    オフィスや商業施設・ホテルなどで構成される高さ約235mのツインタワーを2029年度の完成を目指し建設する。新しいビジネス・観光拠点として生まれ変わり、それに付随して小型船ターミナルなど観光スポットの整備も行われる予定。
    水辺の賑わい・舟運活性化を通じて国際的な環境を整備する方針。

職住近接を実現する高いアクセシビリティ

「東京ポートシティ竹芝」は、浜松町駅から竹芝駅・竹芝ふ頭をつなぐ歩行者デッキを整備することで、
竹芝地区の利便性、賑わい、歩行者ネットワークを強化しました。

竹芝駅から徒歩1分・
浜松町からもデッキで直結と
職住近接のスマートなライフスタイルを実現します。
竹芝駅から徒歩1分・浜松町からもデッキで直結と職住近接のスマートなライフスタイルを実現します。

最先端のテクノロジーを街全体で活用する東京ポートシティ竹芝

都市開発やエリアマネジメントを総合デベロッパーとして手掛ける東急不動産の知見と、
様々な最先端のテクノロジーを掛け合わせ、強みを活かしてスマートシティの構築を推進します。
街全体で活用するスマートシティの共創を目指して、竹芝地区でデータ活用やスマートビルの構築に取り組むほか、
ロボティクスやモビリティ、AR(拡張現実)、VR(仮想現実)、5G(第5世代移動通信システム)、ドローンなどの
幅広い領域でテクノロジーの検証を行っていきます。
また、さまざまな事業者が竹芝地区にテクノロジーを持ち寄り、
地区の発展や課題解決を実現するスマートシティのモデルケースの構築に取り組んでいきます。